バドミントン部チーム紹介

バドミントン専用アリーナに加え、スペシャルコーチ(アンタルクルニア、セナトリア アグス:インドネシア出身)を含む7名の専任指導者による指導や、世界で活躍するOBOGとのトレーニング等、充実した環境のもと、中高一貫6年間で、一人ひとりの個性を尊重し、自由な発想のもと自主・自律の精神を培い「スポーツを通して世界に羽ばたける人材」を育成します。また、「WORLD STANDARD(世界基準)」での意識の定着と活動を重視し、国内だけでなく国際大会や国外での研修の機会などを設けながら、世界に目を向けた競技力と人間力を育成します。

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バドミントン部活動報告

バドミントン部活動報告

【バドミントン部】令和4年度全日本ジュニアバドミントン選手権大会

 コロナの影響により2年間中止となっていた全日本ジュニアバドミントン選手権大会が3年ぶりに北九州市で開催され、本校からは全国最多となる25名が参加しました。
 ようやく開催された大会でしたが、台風14号の直撃のため急遽2日間でトーナメントを行うというスケジュールになり、2日間で最大11試合戦った選手もいました。
 大変な中でしたが、やはり実戦でしか経験できない事がたくさんあり、本番の戦いが成長させてくれるんだなとあらためて感じました。

[主な結果]
男子 
ジュニアの部
シングルス 優勝 谷岡大后
ダブルス 準優勝 谷岡大后、松川健大
女子
シングルス 3位 山北奈緖 ベスト8 須藤海妃
ダブルス 優勝 山北奈緖、須藤海妃
ジュニア新人の部
男子
シングルス 優勝 増田遥 3位 山城政人 ベスト8 宮下翔伍 
女子
シングルス ベスト8 大石夢陽 畠山想来 芳賀凜歩

【バドミントン部】2022ジュニアスポーツアジア交流大会

 東京都で主催するジュニアスポーツアジア交流大会への招待をいただき、福島県代表として4人の選手とコーチが参加しました。
 コロナの影響で海外との交流が全くできなかったため、この年代の選手たちにとっては初めての海外選手との対戦となりました。
 貴重な経験をさせていただきありがとうございました。結果は7位となりましたが、成績以上に実りある大会となりました。来日したばかりのセナコーチも初めての体験がたくさんあったようです。

【バドミントン部】マレーシアジュニアインターナショナルシリーズ2022

令和4年9月6日~令和4年9月11日までマレーシア・プトラジャヤ市にて行われたマレーシアジュニアインターナショナルシリーズ2022に本校から岩野滉也、谷岡大后、山北奈緖の3名が参加して参りました。

〈主な結果〉

男子シングルス 第3位  岩野滉也(3年)

        ベスト8 谷岡大后(3年)

男子ダブルス  優勝   岩野滉也(3年)・大田隼也(高岡第一3年)

        第3位  谷岡大后(2年)・沖本優大(埼玉栄2年)

女子ダブルス  準優勝  山北奈緖(2年)・田口真彩(柳井商工2年)

 

 

【バドミントン部】第52回全国中学校バドミントン大会の結果

8月19日~22日まで全国中学校バドミントン大会が青森県弘前市で開催されました。

中学三年生にとっては三年間の集大成とも言える大会です。残念ながら勝負の舞台に立つことができなかった生徒もいましたが、残ったメンバーで全力で戦って2つの日本一を獲得することができました。

主な結果は次の通りです。

 

男子団体 優勝  川野寿真 芳賀彪汰 世古奏 藤澤智樹 山城政人 宮下翔伍 増田遥

女子団体 ベスト8 平田涼 三宅恵未 畠山想来 大石夢陽 山北莉緒 芳賀凜歩 佐藤心彩

男子シングルス 優勝 川野寿真 第3位 山城政人

男子ダブルス 第3位 芳賀彪汰・世古奏

【バドミントン部】令和4年度全国高等学校総合体育大会バドミントン競技大会

7月24日から7月28日まで徳島県にて行われた全国高等学校総合体育大会バドミントン競技大会に参加してきました。満足いく結果とはならず、改めて勝つことの難しさを感じた大会となりました。沢山の応援やサポートありがとうございました。結果は以下の通りです。

◯学校対抗
 男子 ベスト8
 女子 準優勝 

◯男子ダブルス
第3位 齋藤駿(3)・岩野滉也(3)
第3位 崎野翔太(3)・谷岡大后(2)

◯男子シングルス

優勝    齋藤駿(3)
第3位  岩野滉也(3)

〇女子ダブルス
3回戦敗退   山北奈緖・須藤海妃(2)
1回戦敗退   石岡空来・川田百華(2)

◯女子シングルス
ベスト8    石岡空来(2)
3回戦敗退  山北奈緖(2)

※( )内は学年

【バドミントン部】第75回福島県総合体育大会バドミントン競技

7月6日(水)から7月7日(木)まで福島市あづま総合体育館で行われた第75回福島県総合体育大会の結果です。

〇男子ダブルス
優勝  齋藤駿・岩野滉也
準優勝 崎野翔太・谷岡大后
第3位 江田和博・関根翔太
第3位 中静悠斗・松川健大

◯男子シングルス
優勝  岩野滉也
準優勝 谷岡大后
第3位 松川健大
第3位 齋藤駿

〇女子ダブルス
優勝  山北奈緖・須藤海妃
準優勝 渡邊愛夕・堀小雪
第3位 山北眞緖・秋田まな

◯女子シングルス
優勝  山北奈緖
第3位 平田涼(ふたば未来中)
第3位 須藤海妃

県協会の選考を受けまして今年度の国体メンバーは
少年男子
齋藤駿・岩野滉也・谷岡大后
少年女子
山北奈緒・須藤海妃・星夢(尚志高校)
となりました。
上記選手については8月25.26日に青森県黒石市スポカルイン黒石におきまして開催される東北ブロック大会に参加いたします。
少年男子は6県中2県、少年女子は6県中4県が本国体への出場権を得られます。

【バドミントン部】第51回東北高等学校バドミントン選手権大会

6月23日(木)から6月26日(日)まで宮城県セキスイハイムスーパーアリーナで行われた東北選手権大会の結果です。

<学校対抗戦>
男子 準優勝
女子 準優勝

<個人対抗戦>
〇男子ダブルス
優勝  松川健大・中静悠斗
準優勝 関根翔太・江田和博
第3位 藤田真矛・三本菅弘憲

◯男子シングルス
第3位    中静悠斗
ベスト8     江田和博
ベスト8     松川健大
2回戦敗退 関根翔太

〇女子ダブルス
2回戦敗退 渡邊愛夕・堀小雪
       山北眞緖・秋田まな
       松本雛・池谷紗妃

◯女子シングルス
準優勝   須藤海妃
第3位  秋田まな
ベスト8  堀小雪

【バドミントン部】令和4年度第68回福島県高等学校体育大会バドミントン競技

6月3日(金)~4日(月)まで福島市で行われた県高校総体バドミントンインターハイ予選の結果です。

男女団体、個人優勝・準優勝の選手が8月23日から徳島県にて行われる全国高校総体へ出場いたします。

<学校対抗戦>
男子 優勝
女子 優勝

<個人対抗戦>
〇男子
ダブルス
優勝  齋藤駿・岩野滉也(3年)
準優勝 崎野翔太(3年)・谷岡大后(2年)
3位 松川健大・中静悠斗(1年)
4位 藤田真矛(3年)・三本菅弘憲(2年)
5位 関根翔太・江田和博(2年)

シングルス
優勝  齋藤駿(3年)
準優勝 岩野滉也(3年)
3位 松川健大(1年)
4位 谷岡大后(2年)
5位 江田和博(2年)
6位 中静悠斗(1年)
7位 関根翔太(2年)

〇女子
ダブルス
優勝 山北奈緖・須藤海妃(2年)
準優勝 石岡空来・川田百華(2年)
3位 渡邊愛夕(3年)・堀小雪(2年)
4位 秋田まな・山北眞緖(1年)
6位 松本雛(3年)・池谷紗妃(1年)

シングルス
優勝 石岡空来(2年)
準優勝 山北奈緖(2年)
3位 須藤海妃(2年)
4位 堀小雪(2年)
5位 秋田まな(1年)

【バドミントン部】第50回記念全国高等学校選抜バドミントン大会

3月24日から3月28日まで栃木県宇都宮市にて行われた第50回記念全国高等学校選抜バドミントン大会に参加してきました。大会を迎えるまでの期間は多くの困難がありましたが、選手一人ひとりが前を向き頑張り続けたことが結果に結びついた要因になったと感じています。今大会で出た成果と課題を次のインターハイへつなげていきたいと思います。結果は以下の通りです。

男子団体 優勝

女子団体 準優勝

男子ダブルス   優勝    齋藤駿・岩野滉也

         準優勝   崎野翔太・谷岡大后

男子シングルス  優勝    齋藤駿

         準優勝   谷岡大后

女子ダブルス   第3位   須藤海妃・山北奈緒

【バドミントン部】令和3年度全国高等学校選抜バドミントン大会東北地区予選会

1月20日~23日まで岩手県花巻市で開催された全国高等学校選抜バドミントン大会東北地区予選会に参加をしてきました。結果は以下の通りです。

なお、男女団体、個人戦ベスト4入賞者が3月に栃木県で行われる全国高等学校選抜バドミントン大会の出場となります。

 

男子団体    優勝

女子団体    準優勝

男子ダブルス  優勝    崎野翔太・谷岡大后

        準優勝   齋藤駿 ・岩野滉也

男子シングルス 優勝    谷岡大后

        準優勝   齋藤駿

女子ダブルス  準優勝   須藤海妃・山北奈緒

        第3位   石岡空来・堀小雪

女子シングルス ベスト8  堀小雪

              山北奈緒