猪苗代校舎

猪苗代校・バドミントン

BS11「ザ・チーム 勝利への方程式」でバドミントン部が紹介されました。

放送局 BS11

番組名 「ザ・チーム 勝利への方程式」

放送日 平成30年5月11日

 

見逃した方は、以下のサイトにてご覧いただけます。

見逃し配信 https://vod.bs11.jp/video/the-team/rYoQDT/

 配信終了日_平成30年5月18日

 

番組サイトより引用

第4回「プレーヤーズファーストでさらなる高みへ」(5月11日放送)

2015年に開校したばかりの福島県立ふたば未来学園高校。その前身は県立富岡高校で数年前まで桃田、大堀、仁平らの日本代表のバドミントン選手を多数輩出してきた強豪校だった。しかし、2011年の東日本大震災によって高校が立ち入り禁止になり他の高校に間借りする形で存続するも2017年3月に休校。その精神と育成メソッドは新設のふたば未来学園に引き継がれた。
学校の名前を失ってもジャージにはすべて「TOMIOKA」の名を入れ続け、創立するや否や史上初となるインターハイ5冠を達成。若き本多監督のもと絶対王者として君臨する。苦難を乗り越え栄冠を手にしたバドミントン部に密着。

 

 

ヨネックス大阪インターナショナルチャレンジバドミントン選手権2018

4月4日~4月8日に、大阪府守口市で行われたヨネックス大阪インターナショナル

チャレンジバドミントン選手権2018に参加してきました。

大会結果は、下記のとおりです。

 

<男子ダブルス>

1回戦敗退 山下 啓輔・杉浦 壮哉(1年)

 

<女子シングルス>

1回戦敗退 染谷 菜々美(2年)

予選1回戦敗退 木村 百伽(2年)

 

<女子ダブルス>

 1回戦敗退 福本 真恵七・上杉 杏(3年・埼玉栄)

1回戦敗退 染谷 菜々美・中静 朱里(2年・1年)

 

<混合ダブルス>

1回戦敗退 杉浦 壮哉・福本 真恵七(1年・3年)

1回戦敗退 山下 啓輔・木村 早希(1年・青森山田)

 

MIND OVER BODY

ペンバングナン・ジャヤ・ラヤジュニアグランプリ2018

4月3日~4月8日に、インドネシア・ジャカルタ市で行われたペンバングナン・ジャヤ・

ラヤジュニアグランプリ2018に参加してきました。

大会結果は、下記のとおりです。

 

<女子シングルス>

2回戦敗退 水井 ひらり(3年)

2回戦敗退 内山 智尋(2年)

 MIND OVER BODY

第31回東北高等学校選抜バドミントン大会

3月30日~3月31日に、花巻市総合体育館で行われた、第31回東北高等学校選抜

バドミントン大会に参加してきました。

大会結果は、下記のとおりです。

 

<男子団体>

Aチーム 優勝

Bチーム 第2位

 

<女子団体>

 Bチーム 優勝

 Aチーム 第4位

 

集合写真

MIND OVER BODY

 

第46回全国高等学校選抜バドミントン大会

3月24日~3月28日に、愛媛県武道館で行われた、第46回全国高等学校選抜バドミントン大会に

参加してきました。

大会結果は、下記の通りです。

 

<男子団体>

ベスト8

<男子シングルス>

ベスト16 李 正(1年)

<男子ダブルス>

1回戦敗退 廣澤 紫雲・安田 伊吹(2年・1年)

1回戦敗退 李 正・鶴岡 真人(1年)

 

<女子団体>

第3位

 

<女子シングルス>

 優勝 水井 ひらり(2年)

ベスト16 木村 百伽(1年)

 

<女子ダブルス>

優勝 水井 ひらり・内山 智尋(2年・1年)

ベスト16 佐藤 杏・福本 真恵七(2年)

集合写真

 女子シングルス          女子ダブルス

      MIND OVER BODY

【猪苗代校舎】1年次生国語総合での発表

 猪苗代校舎の1年次生が、国語総合で学習したことを、猪苗代小学校の5、6年生に発表してきました。昨年度同様、児童の皆さんの反応が素晴らしく、大変盛り上がりました。
 猪苗代小学校の皆さん、どうもありがとうございました!!

☆発表の様子

 

 

 

 

ドイツジュニア選手権大会2018

 3月8日~3月11日にかけて、ドイツ・ベルリン市で開催された、ドイツジュニア選手権大会2018に参加してきました。

■女子シングルス
 ベスト8 水井ひらり(2年次)
 ベスト8 内山智尋(1年次)

MIND OVER BODY

オランダジュニア選手権大会2018

 2月28日~3月4日にかけて、オランダ・ハールレム市で開催された、オランダジュニア選手権大会2018に参加してきました。
 大会結果は、次のとおりです。

■女子シングルス
 ベスト8 水井ひらり(2年)

MIND OVER BODY

【猪苗代校舎】未来創造探究(2年次)発表会を行いました

 2月21日、2年次の総合的な学習の時間「未来創造探究」の発表会を行いました。
猪苗代校舎の未来創造探究では、スポーツ分野をテーマにし、スポーツの意義や役割について認識を深めることができました。
 今回の発表会では、昨年と同様、スポーツが活用されている「実際の事例調査」と「それをふまえた小論文作成」の発表をし、発表会に参加した1年次生も次年度の学習に対して見通しを持つことができました。
発表をした2年次生からは、「スポーツする側面と見る側面のさまざまな可能性についてわかった」「スポーツには過疎地でも発展させる力があると感じた」、発表を聞いた1年生からは「国際社会の課題をスポーツで解決できることに興味を持った」「自身が勝負するだけでなく世界や日本の問題をスポーツという視点からも改善できることを学んだ」いう感想が聞かれました。

★発表者の事例調査及び小論文のテーマ
 ・国際社会の課題を解決に導くスポーツ
・支えるスポーツがつくる地域のつながり
・リーグスポーツによる経済効果
・スポーツイベントを活用した地域活性化
・スポーツと心身の健康
・スポーツツーリズムによる地域活性化
・スポーツによる開発途上国の改善
・スポーツクラブがつくる地域のつながり
 生徒が書いた小論文は >>コチラ<< から閲覧できます。

☆発表の様子          ☆発表へは1年次生も参加しました
   
☆講評             ☆発表の振り返りを行いました
   

【猪苗代校舎】2017福島民報杯 福島県選抜ジュニアバドミントン競技大会

2月3日に、郡山西部体育館で行われた、2017福島民報杯 福島県選抜ジュニアバドミントン競技大会に参加してきました。
大会結果は、下記のとおりです。

<U17 男子シングルス>
 第1位  李 正(1年)
 ベスト8 齋藤 直(2年) 髙嶋集(1年)

<U17 女子シングルス>
第1位  佐藤 杏(2年)
第3位  松田 羽奏(2年)
ベスト8 宮 澪里(2年)

<U17男子ダブルス>
ベスト8 李 正・鶴岡 真人(1年)  齋藤 直・髙嶋 集(2年・1年)

<U17 女子ダブルス>
第1位  水井 ひらり・内山 智尋(2年・1年)
第2位  佐藤 杏・福本 真恵七(2年)
第3位  宮 澪里・松田 羽奏(2年)
ベスト8 染谷 菜々美・千葉 美采(1年)
木村 百伽・中静 朱里(1年・富岡一中)

☆U17男子シングルス第1位       ☆U17女子ダブルス第1位
  
☆U17女子シングルス代第1位
 

MIND OVER BODY