ふたば未来学園の日々

カテゴリ:中学校

【中学3年生】ダンス発表会を行いました!

 

 ダンスの発表会をみらいシアターで行いました。

 自分の好きな曲に合わせて一生懸命考えた振付を一生懸命踊っていました。

 どのグループもユニークで面白く、見飽きることのない楽しい2時間となりました。

 お疲れ様でした!

【中学校1学年】家庭科:調理実習

中学校1年生の家庭科の授業で、調理実習を行いました。

<献立>

 豚肉の生姜焼き  ほうれん草のおひたし  キャベツと油揚げのみそ汁  ごはん

<生徒の感想>

・みんなで頑張って作った生姜焼きは、とても美味しかったです。

・計画を立てて、その通りに作ることができました。

・3人だったけど、協力してスムーズに、美味しく作ることができました。

・班のみんなと協力して、美味しいごはんを作ることができてよかったです。

・計画通りに作れず、味が濃くなってしまったけど、班のみんなと協力して楽しく作ることができました。

・作るのがとても難しかったけど、楽しく作ることができました。

 

まもなく学校は冬休みに入ります。今回学んだことを、ご家庭で実践できたら幸いです。

【中学3年生】原子力災害伝承館へ行ってきました!

 東日本大震災・原子力災害伝承館へ行ってきました。

 私たちの住む福島県で何があったのか、なぜ私たちは学校で地域の魅力の発信プロジェクトを行っているのか、改めて深く考え知る素晴らしい機会となりました。どの生徒も真剣に1つ1つの展示をじっくり見たり、ガイドの方のお話に耳を傾けたりと有意義な時間を過ごしていました。この学習で学んだことをしっかりと胸に刻んで日々過ごしてほしいと思います。

【中学校】「芸術発表会」を行いました

 「芸術発表会」をみらいシアターで行いました。

 美術で取り組んできた作品や、学級単位で練習してきた合唱を披露しました。  

 練習した成果を発揮して素晴らしい歌声を響かせてくれました。

3‐2

3‐1

2‐2

2‐1

1‐2

1‐1

【中学校】合唱練習試合を行いました!

 

 11月24日の合唱コンクールに向けて練習が本格化してきました。
 今日は学年の垣根を越えた合唱練習試合を行い、お互いの歌を聞きあいました。

 双方歌い終わった後に、良かった点や改善点を話し合い、合唱をより良いものにしようと積極的に意見を出し合っていました。


 今日の練習を機に、合唱のレベルが上がっていくといいですね。本番がとても楽しみです。

【中学1年生】Global Studyでビブリオバトルを行いました!

 1年生の global Study の授業ではビブリオバトルを行っています。
 英語の多読をしている中で、一番気に入った本をクラスメイトに発表する活動です。
 今回はその集大成、チャンピオンシップを未来シアターで行いました。

 各グループの代用者が前に立ち、堂々としたプレゼンテーションを披露してくれました。


 どの生徒も甲乙つけがたい内容で、誰が優勝してもおかしくない内容でした。
 今後も英語の多読活動を続けて、読書を楽しみながら英語力に磨きをかけてくれると嬉しいですね。

【中学校3年生】演劇ワークショップを行いました

 本日の演劇ワークショップは4時間通しの特別編でした。
 今回は演者と演出家の役割をグループ内でローテーションして行うという活動でした。

 演出家にはキャスティングから演者への指示までやることが様々です。

 舞台に出ずに演劇を作る作業は生徒にとって初めての経験だったので、最初はどう指示をしていいのか戸惑う様子が見られました。

 生徒それぞれが自分のやり方で友人に指示を出す姿や、仲間の個性を生かしたキャスティングをしている様子を見ることができました。


 演劇ワークショップも残すところあと1回となりました。集大成としてどの様な姿を見せてくれるのか、今からとても楽しみです。

【中学校】後期生徒会総会が行われました!

 10月23日月曜日の5,6校時に後期生徒会総会が行われました。

 まず任命式が行われ、新しく学級や委員会の委員長になった生徒も、前回から委員長の役を継続する生徒も緊張の面持ちで式に臨みました。

 今後責任を持って各々の仕事を全うしてほしいと思います。


 その後、生徒会総会が行われ、生徒同士で活発な意見交換がされました。

 難しい質問や、鋭い質問に各委員長が真摯に答えていました。

 生徒一人一人が生徒会の一員です。学校生活がより良いものになるよう皆で協力していきましょう。

【中学校】先生方も日々研修しています

 10月4日(水)に県教育委員会の先生方を本校にお招きし、中学校の先生方が各教科で授業研究を行いました。

 「どのように授業を進めていけば、生徒が内容を理解しやすくなるのか。」の視点で、先生方も日々研修を進めています。